短眠のための食事
短眠のための食事について知ったきっかけは、
1日が24時間しかない!時間が足りない!もっと時間をたっぷり有効に使いたい!と思って、「短眠」を始めようと思ったのですが・・・
スポンサードリンク
1時間早く目覚ましをセットし・・・ピピッピピッピピッ・・・ピピピピピピピピピ〜!なんで、こんな時間に目覚ましがなるわけ?あ〜眠い・・・・。うわっ!寝坊だ〜!起きてぇ〜みんな〜おきてぇ〜!!
と、大失敗。そうだ、短眠やるんだった・・・。
もう一度、「短眠」について勉強しなおすことにしました。そして、よ〜く調べていたら、なんと、「短眠」はダイエットにも効果があるのだとか。よしっ!がんばるぞ!!
と決心した矢先のこと。
今度は30分早い時間に目覚ましをセットし、「短眠・・・短眠・・・やせるかも・・・短眠・・・zzz」ピピッピピッピピッ。あ〜起きなきゃ〜とりあえず起きて、座って、ボ〜ッ・・・なんか、短眠・短眠と意識しすぎだったのか、ぐっすり眠ることができなくて、体がだるい・・・はぁ〜なんか朝から疲れてるぅ〜。朝ごはんも食べられない。ん?短眠は、寝不足で食欲がなくなるのか?それでダイエット効果!?
再び、「短眠」について、調べてみると、寝不足で食欲がなくなるからダイエット効果になるのではなく、食事制限をして眠ることで、快適な睡眠を得ることができ、その食事制限がダイエット効果につながるのだとか・・・なるほど。
短眠法を実践するときには、少食に、そして、野菜や果物などが中心で、肉や魚を少量にした「胃」に負担のかからない食事をすることが大切なんですね。そして、寝返りをスムーズに打つことができる「布団」に寝ることで、より熟睡することができるのだそうです。
ん〜、育ち盛りの子供達の食事は、肉や魚も毎日出すし、食べ残しは私が食べるし・・・自分で作っても食べられないなんてそんなのいや〜ん、食べ残しを捨てちゃうなんてもっといや〜ん。それに私、ベット派だし。
あ〜なんだか、眠くなってきた。夜しっかり寝てないからだな〜zzz。
短眠の方法関連エントリー
探し物がなかったらGoogleで探す!